要約
ダウンロード Docx
もっと読む
本編では 世界的な 霊的家族 奉仕 協力に 関するメッセージが 交わされ 対話が深まり スプリームマスターチンハイ は智慧と寛大さ 心温まるユーモアで 応答しています(バアバが届けるよう伝えた メッセージもあります) え?(彼はそう言って…) 全ての人に聞こえるように ここで言って下さい OK 遠くに座ってますから (OK) (バアバが私達に 届けるように伝えた 別のメッセージもあります 彼は 霊性の道において 世界中の信奉者 真の信奉者が 一つの家族を 形成すると語りました) ええ ええ 本当です (だから彼は私達には交換 できるものが沢山あると 語りました 特に[スプリーム マスター]チンハイセンターと セルランダ財団間には だから私達の財団において バンビ・バアバは基礎を作る ために最善を尽くしました 実際 彼は土地を購入し それをこれからの 印心者のために拡張し 土地を開墾する 手段を作る つもりだと述べました そして その為には 勿論 多くのインフラ 社会インフラ 社会活動 経済活動が 必要です それで 私達は既にこの バナナ計画の様な幾つかの 計画を始めました また私達の財団には 大量の粘土の備蓄があり とても美しい…が作れます) 壺とか(はい) 陶器 (はい 陶器 陶磁器 タイル レンガ 私達の財団には 大量の漢方薬もあります 実際 貴方は…) ハーブ(はい ハーブ 薬が作れるハーブです) ええ (私達は4種類か 5種類の薬を作っていると 思います) だから 私達には 勿論 農業があり 薬も 粘土産業もあります彼はこうも述べました 貴方はいわゆる文明国 先進国にいるので 熟練した人々がいると) それが彼の考え(はい) 彼らは食べる達人です 子供の様に私に付いて来ます 貴方自分も見ています 貴方が去ったら バナナは 一秒ももちません 蒸す必要はないです 蒸す時間が十分ないです 見せてあげましょうか? 直ぐになくなります では どうしますか? この全ての食べる人達に 全ての希望を託してますね 分りました 貴方は台湾 (フォルモサ)人に多大な 幻想を抱いてると思いますそれで何ですか? それについては向こうに 行った時に話します OK? (OK) 何ができるか考えますね? (貴方が交換ができるか 提案していました) 交換する必要ありません (又は…) できる限り手伝います 私達は何も必要ありません 何も交換する必要はないです (OK) (私達の財団には 医師が必要で 粘土産業 建設業 農業には 熟練した人材が必要です だから(ああ ワォ)可能で あればそれも話し合って 欲しいと言われました) 勿論 勿論 勿論(はい) 私達にできることは何でも (そこで私達の霊性の 家族を統合します) できる限り何でも 助けます OK?(OK) そこで 必要なものは何か 何人が行きたいか 調べます 彼らが行きたいなら結構 私達は何も要らないので 交換の必要はないです ビジネスではありません交換などを必要とする ビジネスではありません 全く違います 誰かがどこかで助けを必要 とするなら 勿論 私達は できる限り助けます 義務について話す必要は ありません 何も (でも彼は言いました…) 既に助けるべきだと感じます 心配しないで (どうも有難うございます) (でも 彼は交換について 述べていました) 例えば 貴方は 沢山の農産物を 生産していますーとても 肥沃な土地を持っているので だから彼が言う交換とは 輸出できるという意味で (ああ なるほど) はい 私達の一部は…) 尋ねる相手が間違っています私達はこれらの 食べ方を知ってるだけです 何も持って来ようと 彼らは皮ごと生で食べます 蒸す必要はないです(はい) ええ 私達はこういう事が あまり得意ではないです でも皆さん自身の 才能を伸ばせるよう できることは 何でもやります (どうも有難うございます) 私達は何も必要からです だから支援できるどこでも 皆さんを助ける事もできます 問題ないです (ありがとうございます)私達のセンターは 貴方のセンターほどあまり 熱心で活動的ではないです 皆さんには沢山の夢や 素晴しい計画等があります 私達のセンターでは こういう話はしません 私達は敢えて農業を 発展させるような 事はしません 恐らく私達は異なる 背景で生きていて (はい) 物が豊富で人生はもっと 気楽だからです(はい) だから物事を当然の 事として受け止めます 私達は栽培しません 樹木なども植えますが その目的は 人々が来る時に(はい) 日陰を得るためです 私達も農業をします 思うに ほぼ見せるためで 食べる為ではありません 生産量より食べる量の方が 多いからです 彼らがバナナ一本(はい) ジャガイモ一個を 生産できるようになる前に 要求する食べ物が ああ 莫大です 彼らがピーナッツを栽培 できるようにスーパーに 行き 彼らの為に食料を 買うのは莫大な労力です私の弟子達を知りませんね その才能はまさに食べる事 彼らはまず言い訳をします 彼らは「ああ マスターが 既に食べ物を加護した 私達が食べないと… それは加持物です」 そしてマスターがいない 時は 彼ら自身で 食べ物を加護します 多くのセンターでは 更にもっと可愛いです 彼らがする事を教えましょう とても組織的です 完全に (はい) 例えば アメリカでは (はい)弟子たちは 毎週 グループ瞑想に やって来ます 彼らは借家かどこかに 集まります 彼らは集まって 瞑想します でも彼らはそれを台湾 (フォルモサ)から学びました いいですか? 彼らは入室する前に(はい) (ビーガン)飴や果物(ビーガン) ケーキの入った大きな籠を 私の写真の前に置きます そして こう言います 「マスター 加護して下さい」 そして瞑想後こう言います 「OK こちらへ マスターが 既に食べ物を加護しました」 誰もが 二袋か三袋 だから私はアフリカに行く 時間が全くないのです 世界中の食べ物を 加護するのに忙しすぎます私の弟子を知りませんね 幻想を抱かないで下さい すると貴方の人生は もっと平和になり 失望も少なくなります 私はこれと共に 生きる事を学びました 信じられないなら 誰かに連絡を取って 何が専門か 尋ねてください 教えてくれます 彼らは私のツアーを助ける 為にここに来るはずでした でも彼らは心を込めて 果物や(ビーガン)飴の全ての 籠を準備し食べ物を求めて どこでも走り回りました 貴方は知りません 幻想を抱かないでください 私の弟子達は全員 既に仏陀になりました だから仕事が何か知りません 既に仕事を放棄し 全て私に任せています 働くのは私一人です なぜなら彼らは皆 仏陀になったからです 私達の弟子を知りませんね 台湾(フォルモサ)に 行って 暫く 滞在するといいです すると家に帰って バナナを育てるのが 楽しくなるでしょう バナナを待っているだけで 栽培法を知らない この全ての人達と話すより 自らに頼る方が早いです何と 知らないですね 去年 いえ 一昨年 多分3、4年前 私も農業に関する こうした議論に とても熱心でした 「何とか土地を活用しよう」 「私達の労力の一部を 額に汗して捧げよう」 そしてあらゆる事を そして「何か植えよう」と それで スイカ ジャガ芋 サツマイモ等の イモ類から始めました 私達は上手くやりました 土地を耕し 作物を植え 水をやりました 時々私がいると彼らは水を やり過ぎて枯らしました 私がいない時は 一滴の水も与えません 講演旅行を終えると 私は戻って来ます 確かにスイカはありますが この大きさです 彼らに聞いてみてください サツマイモを 掘り出すと つると根しかなく この大きさしかありません それが彼らのやり方です 沢山植えますが 決して気にかけません その後考えました OK 私はそこにいなかったので もっと整然となるはずです 彼らに自由に植えたい ものを植えさえよう 何を植えるか私が 指示するのではなく OK それで私は「OK 植えたいものを植えて でも各々1、2メートルか 平方メートル そんな感じで それを植えて」 ええ OK そうですね? 彼らは仕事を真剣に受け止め 誰もが鍬を持って 耕すなどしました 私に要求すらしました バッファローマシンの 代金数千ドルを それをこう呼びます 「バッファローマシン」と (「バッファローマシン」) つまり「バッファローマシン」 ええ OK 彼らに渡しました 私は手本すら見せました 写真用に 最初の数畝を耕し どうやるか見せます 結構 全てが完了ですそれでどうなったのか 全員ピーナッツを植えます 一番簡単だからです 皆が互いに言い合いました 水が不要で 世話が不要で 何も必要ないと 彼らはピーナッツを植える ためだけに自由を行使します 全ての区画に 異なる土壌 異なる地質 彼らは気にかけません ピーナッツは万能です ああ 何てこと その後数個のピーナッツを 手に入れます 良いでしょう でもそれが全てです その後バッファローマシンは 「インフル」に罹りました 寒い冬が過ぎると ただ外に放置されました 風 太陽 霜 そして台風に 晒されました(ああ!) 勿論 インフル 深刻な マラリア等に罹りました そこに横たわり もう動きませんでした 死んでしまったので 押す事もできません それで彼らは医者に 連れて行こうとしましたが 実現できませんでした 試みただけです 彼らは医者に連れて 行きたかったのですが 成功しませんでした それで 機械は日に日に 調子が悪くなりました 私が家に帰ると 残って いたのは骸骨だけ それだけです それが私達の農業の歴史です だから 彼らに 頼りすぎないでください 貴方は純粋すぎます アフリカの人々はー 皆さんは台湾 (フォルモサ)人を知りません ああ 何てことでも中には とても 上手に植える人もいます 彼らの内 一人か二人だけ 来る前に本当に農民でした 彼らは上手に植えます 彼らは豆などを植えます とても長く大きいです でも残りは写真のために 植えるだけです マスターがそうすべきだと 言うのでするだけだからです それで皆が一斉に ピーナッツを植えます 私が「どうしてピーナッツ だけなの?」と言うと 皆が砂糖キビを植えます 簡単なら何でも 彼らは… お互いから 素早く学ぶようですが 私からは学びません だからピーナッツ 全てピーナッツ 又は砂糖キビー全て砂糖キビ どうなったと思いますか? 門を全て開けると 近隣のヤギ(の民)が全て来て 砂糖キビを食べ尽くして しまいました 成長する前に この大きさに成長し とても甘く柔らかく ヤギ(の民)の大好物でした 彼らは毎日訪れました 私達のサトウキビ農園で 寛いでいました 数日後には何も残りません それが私達のセンター 農民になろうとした 僧侶たちの歴史です こんな話を沢山します 「ワォ 自分達の 野菜を食べよう 自分達のピーナッツがある もっと栄養があって 農薬も毒もない 収穫が多ければ 売って お金を儲けて あれもこれも買おう」 ああ 何てこと! そうやって私を騙して ビジネスに巻き込みます(全ての霊性センターに 共通の話です) え?貴方の所でも? ああ ええ (大体同じです) 霊性センターに来ると 彼らはそれが全てだと 思っています 彼らはそこに永久に留まり 面倒は神がみて下さると でも彼らも正しいのです 神はいずれにせよ見守って 下さいます(はい 常に)皆さんの所では井戸を掘り ますか?井戸を?(いいえ) 井戸水? (「井戸」です) (はい ありますが 国のこの地域には あまりありません 国の他の地域には あります…) 貴方の…にはない (…私達の地域には…) 皆さんの霊性の道場には 十分ありますか? (井戸はありますが…) (ボーリング孔はあります) (ボーリング孔を使います) あれは何?(水ポンプです) (彼らが使う 特別な穴で…) ああ ええ そうです (地面に穴を掘ります…) ああ そうです まるで… (…そしてポンプを使います) そうです それが新しい やり方です 水は十分ありますか?面白いですね? どうしてパイプだけで 十分な水が出るのですか? それを貯水池に汲み上げる のですか それとも? (場所によっては可能です) (皆大きなタンクを持ってます) 水用タンクがあるのですね? OK とても上手くやってます (でも ボーリングホールは ほんの少ししかなく もう少し必要です) ああ ええ そうです (もう少し必要です…) ああ とても手軽な方法です (はい) でも技術的に常に 可能ではないですね (常に利用可能ではないです) ウガンダでは 国全体で 一台しか使っていません 通常は掘削作業を行う 車両です) ああ 待たねばならない (だから ある地区から 別の地区に行くまで 待たなくてはならず…) ああ 何と! (…タンクを作るために) ああ ええ ええ だから たとえお金と 人員があっても… (お金があって (より速い?)彼らに渡して 材料や色々なものを 持っていることを 彼らが知っていれば 常にすぐに来てくれます) (はい でも掘削 トラックを所有 するのは良いビジネスに なるかもしれず(その通り) 国内の多くの場所で ビジネスにできるでしょう) そういう物を買うには 幾らかかりますか? (イタリア人はそのために 非常に良いものを 発明したと思いますイタリアに幾つかあります 特別なトラックがあって 全ての物を積みます 事実は知りません 調べる必要があります…) 調べて 教えてくれますか? (はい はい 勿論です) 私はこういうことに あまり詳しくありません でもそれを要求されて 必要になった時に 何が最善か 何かに使う 必要がある場合に備えて 興味をもって調べます殆どの人は 霊修行の ためにやって来ます 彼らは既にこの世に うんざりしているのです だから 何もしないからと いって責められませんPhoto Caption: 「全ての栄養素は 天から与えられている」 (ここの全ては無痛食品です)











